| 開始日時 | 2016/10/10 08:20:04 | 終了日時 | 2016/10/10 21:07:44 |
| 水平距離 | 443.21km | 沿面距離 | 445.72km |
| 経過時間 | 12時間47分40秒 | 移動時間 | 11時間48分48秒 |
| 全体平均速度 | 34.84km/h | 移動平均速度 | 37.67km/h |
| 最高速度 | 80.81km/h | 昇降量合計 | 11632m |
| 総上昇量 | 5706m | 総下降量 | 5926m |
| 最高高度 | 1269m | 最低高度 | -5m |
| 地点名 | 通過時刻 移動時間 | 積算距離 区間距離 | 平均速度 | 標高 獲得標高 | 平均勾配 |
|---|---|---|---|---|---|
| START | 08:20:04 | 0.00km | 264m | ||
| 00:17:31 | 11.71km | 40.1km/h | ↑213m ↓38m | 1.50% | |
| 003.奥白髪林道へ | 08:37:40 | 11.71km | 433m | ||
| 00:22:50 | 8.80km | 23.1km/h | ↑756m ↓20m | 8.47% | |
| 004.竜王林道へ① | 09:00:40 | 20.52km | 1181m | ||
| 02:09:57 | 72.60km | 33.5km/h | ↑1581m ↓1650m | -0.10% | |
| 007.林道寒風大座礼西線① | 11:10:57 | 93.12km | 1111m | ||
| 01:14:30 | 30.60km | 24.6km/h | ↑817m ↓1268m | -1.50% | |
| 012.新居浜方面への道が見つからない① | 12:34:22 | 123.72km | 653m | ||
| 00:09:25 | 2.83km | 17.9km/h | ↑26m ↓190m | -5.94% | |
| 014.この先一切の写真なく帰路へ | 12:44:30 | 126.55km | 507m | ||
| 07:34:35 | 319.17km | 42.1km/h | ↑2325m ↓2772m | -0.14% | |
| GOAL | 21:07:44 | 445.72km | 57m |
2016/10/10 07:34:00
最終日の朝です。こんな場所に泊まってました。広い場所で水場もあったところです。
かなり快適でした。
2016/10/10 07:40:00
さあ出発です。本日は寒風山にある未体験林道がメインディッシュの予定です。
2016/10/10 08:37:40
まずは、野営地から近くにあった奥白髪林道へ。
県道を走っていると標識があるのでわかりやすい入り口です。約10キロの林道。
2016/10/10 09:00:40
その奥白髪林道を走り終えて、そのままつながっている竜王林道へ。
2016/10/10 09:00:45
写真左側の通り標識が丁寧に出ていたので迷うこともなく走れましたよ。
2016/10/10 09:57:09
この橋を渡って、直線的な道路で寒風山に向かいたかったのですが通行止め。
2016/10/10 11:10:57
寒風山にたどり着きましてやって来たのが、林道寒風大座礼西線。ここが20キロ以上の林道との触れ込みです。
2016/10/10 11:11:02
今回初走行になります。迷わずに行けるのかしら。
2016/10/10 11:19:17
走り出して間もなくの地点にて。わかりにくいですが軽く砂利が浮いている程度の道でそこそこ走りやすかったです。写真のせいかもしれませんが、この日は快晴できれいな青空も広がっていました。
2016/10/10 11:43:52
分かれ道です。どっちだろ?
2016/10/10 11:45:52
「第4工区はこっち」の看板に救われました。
2016/10/10 12:34:22
この付近で、新居浜方面に向かう別れ道を探していたのですが、なかなか見つかりません。
2016/10/10 12:34:27
最後には探索を諦め、もと来た県道に出て帰路へつくことを選択しました。
ひたすら舗装路を走るはめになります。
2016/10/10 12:44:30
そんな次第で相当な距離を走ることになりました。淡々と舗装路を走っていたので写真を一切取っていません。
13時頃から走り出し、1回休憩とったくらいで徳島県鳴門に着いたのが17時頃、さらに淡路島経由で各自の自宅に着いたのは20時超えていたと思います。
その道中、コータ君の奥様から約束の時間に帰ってこれないとのことでお怒りの電話もあった様子で、責任を感じた松ちゃんがなぜか怒ってしまったこともよい思い出です。コータ君その時はごめんね~。